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暑い? 2007-08-25
そーでもないらしい、マロン

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ナント、これだけ世の中を騒がせている政治資金報告書。各所でチェックする動きが広がる中、信じられない自体が起きた自治体がある。こんなていの良い証拠隠滅が全国に広がらないことを祈るしかない。


政治資金報告書 573件誤廃棄 道選管十勝支所

 【帯広】道選管事務局十勝支所(帯広)は二十日、十勝管内の政治団体から二○○四年に受理した政治資金収支報告書計五百七十三件を誤って廃棄したと発表した。

 同支所によると、廃棄されたのは十勝管内選出の国会議員や市長村議の政治団体から受理した収支報告書。八月に情報開示請求を受け確認したところ、報告書がなくなっていることに気付き、担当職員への調査で今年六月に焼却処分していたことが分かった。

 政治団体の収支報告書は政治資金規正法により、公開した日から三年間、保存することが義務づけられている。しかし、担当職員五人は文書の整理をした際、保存期間が約四カ月残っているのにもかかわらず、期間が過ぎていると勘違いして処分したという。道選管事務局によると、道内では○二年にも、胆振支所で収支報告書の誤廃棄が判明している。同事務局は「今後、誤廃棄がないよう徹底したい」としている。


まさか、ズルしていた政治家の指示で「ワザと焼却した」ってことはないよねぇ。過去にもやってるみたいだけど。「今後、誤廃棄がないよう徹底したい」ってあたりまえだろ!報告書の保管場所を考えたほうがいいよ。


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塩崎氏事務所職員が流用 政治資金630万円 領収書を二重添付

 塩崎恭久官房長官の事務所職員が自民党愛媛県第一選挙区支部の政治資金約六百三十万円を私的に流用し、その隠ぺい工作のため二〇〇五年の選挙運動費用収支報告書に添付していた領収書の一部を同年の政治資金収支報告書に二重添付していたことが二十日分かった。塩崎事務所が公表した。

 政治資金をめぐる領収書の二重添付は、先に更迭された赤城徳彦前農相が、選挙区支部と自身の関連政治団体の間で郵便発送費を二重計上するために行っていたことが先月末に判明し、世論の批判を浴びたばかり。その際に塩崎氏は「収支報告は的確に行われるのが当然」と苦言を呈していただけに、事務所職員の不正行為とはいえ管理責任を問われるのは必至だ。

 塩崎氏側は二十日、愛媛県選挙管理委員会に対し、〇五年の政治資金収支報告書を訂正。また十九日付でこの職員を懲戒解雇し、今後、刑事告訴を含め法的責任の追及を検討するとしている。

 これに関連し、塩崎氏は「私自身の管理、監督責任について深く反省するとともに、徹底した実態解明と再発防止に全力を挙げたい」と事務所を通じてコメントを発表した。

 二十七日に予定される内閣改造に向け、自民党内には「お友達内閣」の象徴とされる塩崎氏の交代を求める声も強い。防衛事務次官の後任人事をめぐる小池百合子防衛相との対立に批判の声が出ている中でもあり、今回の政治とカネをめぐる問題は塩崎氏には痛い失点となりそうだ。


自殺した松岡代議士に続き、赤城前農相と事務所費の不透明な処理問題が続いているが、赤城氏へ苦言を呈していた塩崎官房長官の事務所でも発覚。小池防衛相も事務所費の不備を指摘されているが、次から次へとこうも不透明な処理がニュースになってくると自民党議員の殆どがまともな処理をしていないのではないか?と勘ぐりたくなる。領収証の添付にも当初は反対していた自民党だから、事務所費を選挙資金に流用するようなとんでもない議員もいるんではないか?

ここは、徹底的に全議員を調査して膿を出し切ることが必要だ。さもなくば、第二第三の赤城徳彦が定期的に出てくることになるだろう。政治がその都度ストップして遅々として進まない国政は国民にとって不幸この上ない。


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東京農大で画期的な発表があった。父と母ではなく母二人だけで胎児の出産に成功!!

え゛?!と思ったらマウスのお話。

母二匹の遺伝情報を受け継いだ胎児を効率よく誕生させることに成功したらしい。米専門誌ネイチャーバイオテクノロジー電子版に発表された。早い話が精子が無くても卵子と卵子だけでDNAの操作だけで胎児が出来るのである。

ここですぐ「スワッ!人間は??」「時代はレズビアン?」「未来の雄は雌の奴隷?」・・・と考えてしまうけど、残念でした。人間への応用は出来ないとのこと。。。。。。でも、もしかしたらそれは危険だからそう言っているだけで、本当は人間への応用も出来るんちゃうの?

もしそうなると、、、

雄がいなくても子孫繁栄が可能になり、雄は徐々に衰退。次第に体も小さくなっていき、雌だけの人間社会となり、脳も犬猫並みになった雄は雌のペットと化すのであった。

こうなったら雄の将来は無い。
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野田聖子議員 事務所ビル17年未登記 父の不動産会社が所有

「知らなかった」と野田聖子はノタマっているけど、それでも政治家か?!

自分の政治事務所として使用していたなのなら、固定資産税がどうなってたか、考えないわけが無い。それとも何か?全部父親に罪をなすりつけるつもりか?17年間の固定資産税はいったいどうなるの???


官邸 防衛相 次官人事で不協和音

小池のオバハンと、防衛相のワルとの不協和音がここのところマスコミを騒がせている。防衛という国家の骨組みとして重要な部分のトップでこんな自己中の子供じみたドタバタが起きていること辞退、恥ずべきことだ。コイズミ時代の外相田中真紀子と事務次官との確執と大変良く似ているが、あの時のコイズミは両者をバッサリと切り捨てた。あの辺の思い切りのよさがコイズミの唯一の利点だったような気がする。それに比べてアベなんにもシナイゾーは予想通り、「逃げの一手」である。「当然、(小池)大臣がしっかり統率をしていかなければならない」と、まさに他人事。指導力も何もあったもんじゃない。過去の汚点でもいつも放っぽらかしで、墓穴を掘ったけど、今回も放っぽらかしだ。色々な事があって挽回しなきゃいけない時に、ほーんとKYはチンゾーちゃんにピッタンコの言葉だわ。


参院新宿舎 国会での議論 都知事が要求

非難轟々だったあの赤坂の衆議院議員宿舎の問題がアヤフヤになる中、今度は参議院議員宿舎の建設予定が問題化している。今度は赤坂と同様超高級な町、千代田区の紀尾井町に高さ56メートルもの高級官舎だ。しかも予定している国有地は樹齢数百年もの貴重な樹木が生い茂る素晴らしい土地だ。都心に残る自然な土地としての価値は計り知れない。現在ある宿舎が老朽化したから新たに建設するとの参議院事務局の説明であるが、老朽化したならリフォームすりゃ済むだろう!参議院は民主党が与党なのだから、江田五月議長と、西岡武夫議院運営委員会委員長の二人がこの建設を却下すれば済む問題だと思う。まさか建設する方向での話にすることはないだろうーなぁ。もしそうであれば民主党も自民党も同じ穴の狢だ。適切な判断を望む。


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東京新聞より転載します


河野議長追悼の辞 『戦後レジーム』を堅持 安倍政権を強くけん制

 「日本軍の一部による非人道的な行為」をわび、「日本国憲法に象徴される新しいレジーム」を堅持する-。全国戦没者追悼式での河野洋平衆院議長の「追悼の辞」の真意について、従軍慰安婦問題や憲法をめぐる安倍晋三政権の“タカ派姿勢”を強くけん制し、日本の恒久平和主義をあらためて内外に示した発言と識者らは受け止めている。

 河野議長の中学の先輩で政治評論家森田実さんは「非人道的な行為」とは従軍慰安婦問題とみて、「河野らしさが発揮された。彼はもともと平和主義者で安倍路線の対極にいる。衆院議長として首相をしかり飛ばしてもいいのに今までがおとなしすぎた」と喝采(かっさい)を送る。

 従軍慰安婦問題をめぐり河野議長は、宮沢喜一内閣の官房長官だった一九九三年八月、日本軍の関与を認め「おわびと反省」を表明。だが、安倍内閣になって談話の見直しを求める動きが活発化。談話を踏襲するとしながら、安倍首相は今年三月、「(日本軍が強制連行したという)強制性を裏付ける証拠はなかったのは事実だ」と述べ、談話を事実上批判した。

 河野議長の踏み込んだ発言の要因として森田さんは、米下院が七月、この問題で日本政府に公式謝罪を求めて決議したことが大きいとみる。「安倍首相の発言が米議会に火をつけた。談話の当事者としてしっかりとしたメッセージを内外に送っておきたかったのだろう。来年の追悼式までに衆院が解散する可能性もあり、最後の発言の機会だったかもしれない」

 一方、「改憲を公約に掲げた安倍首相の『戦後レジームの脱却』というスローガンを意識した言葉だったのは明らか」とみるのは、東大大学院の高橋哲哉教授(哲学)。

 強い印象を受けたのは、「日本国憲法」という言葉が中段と後段に二度繰り返し述べられたことだ。「安倍首相は、憲法も改定前の教育基本法も戦後レジームの象徴とやり玉に挙げたが、それでは戦後民主主義の否定につながる。河野さんは、憲法は戦争の惨禍を引き起こした反省に基づく正しい選択だったとあらためて肯定した」と言う。

 さらに、日本軍の「非人道的な行為」は「今春、河野談話を否定した安倍首相の態度への批判を込め、談話を出した『本人』として、あらためてアジアに対する謝罪を誠実に発信したいと考えたのではないか。追悼の辞は、日本の政治家として確信に満ちた強いメッセージとなった」と語る。

 一方、精神科医の香山リカさんは「終戦を受けて『決して過ちを繰り返さない』と誓い、戦争放棄を定めた憲法九条を選択したのは『私たち日本国民』だと明確に言い切ったところに、憲法改正を目指している安倍政権への批判が率直に表れている」と指摘する。

 さらに「過去の追悼の辞では、河野さんはアジアへの謝罪の気持ちを穏やかに表現した。しかし、今回のレトリックや比喩(ひゆ)のない表現には、憲法押し付け論などを背景に高まる改憲論議に対して『今こそ言いたい』という本音が出たような気がする」。そして「自民党も一枚岩ではないという状況が、この追悼の辞で浮き彫りになった」と言う。


以上転載終


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小池百合子の仕事といえば、「クールヴィズ」と「ウォームヴィズ」位しか思いつかないが、ここぞとばかり国会をお休みして亜米利加へ「日米防衛首脳会談」とやらでお出かけになった、時の大大臣「ライス百合子」。

ライス国務長官と会談し「私を『日本のライス』と呼ぶ人もいる。私はライス長官を尊敬しており、彼女と同じ道を歩みたい。私を『マダム・スシ(ライス=コメ)』と呼んでもらえますか」と話したらしい。米国のメディアでは失笑が漏れ、「いったいこの女はだれ?」と言う空気が漂い、取り上げられることも皆無。

片や、「コンドリーザ・ライス」国務長官にしてみれば派手な化粧をしたJaponの「勘違い大臣」に自分と同列のように取り上げられて、さぞや呆れ返ったことだろろう。

与党内からも山崎拓さんに「(臨時)国会を欠席までして、米国に赴かれたのはいささか当を得ない行動」とか、「小池氏が防衛相に就任した日に3回衣装を変えたこと」を取り上げ、「ファッションショーをやったと報じられた。こういう大臣に有事即応の国防を任せられるか」など、非難が続出。アベチンゾーは訪米の事前報告も受けていなかったにも関わらず、例によって擁護するだけ。

そして訪米前に防衛省の事務次官の交代を何の根回しもせず、自分の好き嫌いだけで勝手に決めて、ゴタゴタの火付け役となった。次の閣僚人事で自分が防衛大臣に留任するとでも思ったのだろうか?

国益を考えないこんな浅はかな風見鶏女が日本の防衛のトップにいるなんて、危険極まりないとんでもないことだ。とっとと議員辞職してもらいたい。



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東京新聞の社説より転載します。


参院選で権力者としての重い責任を問われた安倍晋三首相は、権力の怖さを発揮することでそれに応えました。その最終判定は最高権力者である国民の責任です。

 安倍首相は参院選の最中も「美しい国」について抽象的な説明に終始しました。改憲を企図し果たせなかった祖父・岸信介元首相と自分を重ね合わせた発言はあっても、体系的な政治思想や理念が語られることはありませんでした。

 それは、「美しい国」の形をどうするかについて、自分に白紙委任を求めたようなものです。

 しかし、一九三三年、「全権委任法」をヒトラーに与えたドイツのような過ちを、日本の有権者は犯しませんでした

 意欲だけが先走る政権

 この法律によりナチスは、当時、最も民主的といわれたワイマール憲法を棚上げし、ファシズムの道を突っ走ったのでした。

 作家の堺屋太一さんは安倍内閣を「知識と能力に欠ける」と断じ、「政治家の知識と能力が欠け、意欲だけが先走るのは一番困った現象」(「文芸春秋」八月号)と嘆きました。選挙結果は同じ思いの人々の多さを示しているようにみえます。

 国会運営や、閣僚の失言、「政治とカネ」、年金など噴出した問題への対応で、国民は予測される「美しい国」の姿に気づいてしまいました

 他の政治家や末端の公務員を悪者にして自分は逃れようとする無責任さ、民意を汲(く)み取れず対応が後手後手に回る無能ぶり、「私の内閣」や「首相指示」を乱発する権力意識の強さ…権力者の責任の重さ、それ故に求められる謙虚さを首相が自覚しているとは思えません

 目立つのは祖父に学んだかのような強引さです。選挙前の国会で相次いだ採決強行は、岸政権末期の一九六〇年、警官隊を導入して新しい日米安保条約の批准承認採決を強行した混乱に似ていました。

 想起させる「声なき声」

 選挙に惨敗しても「基本線は国民に理解されている」と強弁して政権に居座る姿も、数十万人のデモ隊に国会を包囲されながら「声なき声は自分を支持している」と言い放った岸元首相を想起させます。

 大衆はナショナリズムの鼓吹で一時的な熱狂を見せても、本質を見破る目は持っています。

 拉致問題に関する安倍首相の「毅然(きぜん)たる姿勢」で北朝鮮に対する優越感にしばし浸った人たちも、「戦後レジーム(体制)からの脱却」に危うさを感じるまでにそう時間はかからなかったのではないでしょうか。

 日本は歴史上、少なくとも二度の大きな脱却を経験してきました。

 明治維新は封建体制の国家から資本主義の近代国家に転換する脱却でした。それから八十年近く後、近隣諸国民と同胞に大きな犠牲を強いたすえに戦争に敗れた結果として、軍国主義を脱し民主国家として新生することができました。

 いずれも、負の遺産を清算し過去を克服するために、それまでの体制と断絶したのです。未来を切り開くための、前を向いた変革でした。そうしてできたのが「戦後レジーム」であり、日本国憲法です。

 日本の政治家なら、まずこの歴史認識からスタートしなければなりません。ところが、安倍首相が三度目の脱却として目指す「美しい国」には戦前回帰のニオイがします。

 かつてと同じ愛国心押しつけになりかねない新教育基本法、「昔はよかった」式の議論で教育勅語の世界に戻そうとしているのではとさえ思わせる教育再生会議、新憲法制定…国民が求めているものとの間には大きな隔たりがあります。

 十九世紀の資本主義をほうふつさせる格差拡大容認の政策は、富の分配に配慮しながら全体を底上げしてきた戦後日本の思想とは異質です。挑戦する機会さえ与えられず格差の淵(ふち)に沈んだ若者の目には、再チャレンジ政策が言葉遊びと映ります。

 おまけに支持率が極端に下がってからの首相のあたふたぶりは、統治能力の欠如を露呈しました。

 表面的には「政治とカネ」、年金問題ですが、根本的には歴史と現実に対する安倍首相の認識と統治能力が問われたといえましょう。

 それでも政権を手放さないのは権力の怖さを物語ります。同時に、有権者が情緒や感性で政治的選択をすることの危険性も示しています。

 近代日本を築いた指導者たちは、青い空に輝く雲を目指して坂を上りました。彼らには歴史の進歩への信頼と重い責任の自覚がありました。

 いまは青空も光り輝く雲も容易には見えない時代ですが、坂道は逆戻りするのではなく、進歩を信じて上り続けたいものです。

 不安や怒りを持続し

 そのためには未来を政治家に一任するわけにはゆきません。

 それだけに今度の参院選を一時の“祭り”や“禊(みそ)ぎ”に終わらせてはなりません。不安や怒りを持続しながら政治家と政治を厳しく監視し、コントロールしてゆくのは最終権力者である有権者の責任です。



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アベチンゾーが参院選後、首相官邸で記者団の質問に答える際に、テレビカメラを凝視して答える「カメラ目線」をやめたようである。

テレビのニュースを見るたびに気持ち悪いカメラ目線の姿が映されて思わずテレビから目をそらすことも無くなって嬉しい限りである。

それにしてもカメラ目線のほうが国民に良く映るとか、他にもパフォーマンス的なことばかりが目に付くこの人。そんなイメージのことばかり考えているから、いつまでたっても浅はかで、重みの無さが目に付いてしまうのだ。本気で国民のことを考え、自分の信念で政治をしている人であれば、ポーズやイメージなど必要でなく、自然と滲み出て来るものだ。


この人にそれが理解できるようになるのは、まだまだ先のことになりそうである。

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参院選の大敗後、責任を取って辞任するとことなく首相の座に居座り続けるアベチンゾー。「反省すべきは反省し・・」の台詞も空しく響くだけ。

そんな中、アイも変わらず不祥事が定期便のように出てくる。

赤城前農水相がまたまた二重領収証の存在が発覚したのに続いて、長勢法相のグレーな献金問題、小林温参院議員の出納責任者らの逮捕、などなど・・ このままで行くと、27日の新内閣発表前に何か起きそうだ。


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冷しネギ辛つけ麺
850円 タレはゴマと醤油から選択できる。
迷ったあげく、ゴマ発注ピリッと辛くて、さっぱりして美味。
でもキュウリとチャアシュウ、ゴマと組合せは冷やし中華っぽい。次は醤油タレにトライしよう。

場所は品川区南大井6-11-12
03(3766)1890
目前にコインPなのが助かります

40年間、獄中から無実を訴え続けている元プロボクサー袴田巌さんの支援活動を報告するブログからの転載です。


「袴田事件」報告=平成19年7月22日

ボクシング協会でのイベントを実現するべく、再審を求める会の鈴木事務局長らとミーティングをおこないました。

ルービン・カーター氏とコネクションを持つ、元プロボクサーの徳久氏も同席しての会合となりました。

まずは日本プロボクシング協会袴田巌支援委員会の大橋秀行委員長(東日本ボクシング協会会長)に、内容等の素案を持ってゆく予定です。

7月28日(土)には、有明コロシアムで開催される亀田兄弟の興行で、支援アピールをおこなわせていただきます。

※ボクシング協会では署名活動の変わりに「要請書」を集め、最高裁への提出をおこなっております。近々にアップする予定のフォーマットをダウンロードし、簡単なご意見、訴え、お願い等を記載し、袴田巌支援委員会までご送付下さい。

※支援活動資金の募金を受付けております。下記口座へのお振込をいただければ幸いです。

三菱東京UFJ銀行 春日町支店

1765564 袴田巌支援委員会


自分のブログでも何度か取り上げたが、冤罪の恐怖はこの国においては万人に、常につきまとう。

袴田事件の詳細は「袴田事件」報告ブログを是非ご覧頂きたいと思います。

日本の警察の暴挙と司法の歪みをせめて先進国並みにしていきたいと切に願うばかりです。


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相撲協会から2場所の出場停止と謹慎の処分を突きつけられた朝青龍は、あんなにモンゴルで中田ヒデと伸び伸びと楽しくサッカーに高じていたとはとても思えない、「うつ病の一歩手前」だと言う。

浴室で暴れたて他の力士に怪我を負わせたり、稽古でプロレスの技をかけて豊ノ島に怪我を負わせたり、勝手にモンゴルに帰ってしまったりと、大人気なく横綱らしからぬ言動が度重なっていたわけで、今回の巡業をサボってモンゴルでサッカーに興じるなんてーのは、親方朝潮からすれば予想も出来ていたことなのではないか?

たまたまメディアで取り上げられたから、大問題になったけど、メディアで取り上げられなきゃ素通りしていたわけで、本人にも下手すりゃ朝潮太郎にだって罪の意識が無かったんではないか?

腐りきっている相撲界だから、マスコミで騒がれた結果、徹底した処分を出すことが世間に対するポーズだったってわけだ。

それにしても、相撲協会の理事長「北の湖」にしろ、朝潮太郎にしろこれだけ世間で騒がれているのに一向に記者会見を開かないってどーいうこと?相撲ファンに対しても国民に対してもこれまでの経緯や処分に対して、説明する義務があるんじゃないの?

処分が出た途端に「うつ病 一歩手前」っていう柔な横綱は、到底この先も「うつ病一歩手前」になの可能性も高いから、この際廃業させてモンゴルのママの元へ返したほうが、いいんじゃないかな?

今は立派な「白鵬」という横綱がいるんだから。


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待ちに待った植草 一秀氏の渾身の著書が出版された。

早速amazonで注文をした。

以下、植草氏が主宰するスリーネーションズリサーチ株式会社のwebサイトより

転載する。


平素は格別のご厚情を賜りまして心よりお礼申し上げます。

 2007年7月30日に下記著作が出版されました。ご高覧賜りますようお願い申し上げます。アマゾンでの取り扱いがまだ開始されておりませんが、楽天ブックスでの取り扱いが開始されております。楽天ブックスまたは全国有名書店にてお求め下さいますようご案内申し上げます。アマゾンでの取り扱いが開始されましたら改めてご案内させていただきます。

『知られざる真実-勾留地にて-』

 植草一秀 著

 株式会社イプシロン出版企画

 単行本 269P

 本体価格1,800円(税込1,890円)

『勾留132日間 東京拘置所内 渾身の書き下ろし』

『満身創痍にひるまず巨大権力に立ち向かう著者が現代日本政治経済の闇を抉る戦慄の告発書』

「苦難を克服し、信念を守って生きてゆきたい。発言を続けることは危険を伴う。しかし、人はパンのみに生きる存在ではない。いかなる妨害があろうとも屈服せず、勇気をもって今後も発言を続ける覚悟だ。」(第三章「不撓不屈」より)

内容

プロローグ     想像力

第1章       偽装(小泉政権の経済金融政策を抉る)

第2章       炎(半生記)

第3章       不撓不屈(望ましい社会のあり方と生きがい論)

エピローグ

巻末資料      真相(事件の概要)

2007年7月30日

スリーネーションズリサーチ株式会社

植草 一秀


132日にも及ぶ、通常の痴漢犯罪では考えられない拘留をされた氏が拘置所で綴った内容となっている。

一貫して容疑を否認し続けて、公判において無実を決定付ける目撃証言もあわれた。

マスコミがその事実を一切報道しない不自然さは、日本の権力中枢によってマスメディアがコントロールされているからに他ならない。

コイズミ-タケナカ という二人の売国奴によって国策逮捕された植草氏の真実の声を全ての国民に知って欲しい。

その為にはブロガーのネットワークが植草氏の国策逮捕についてどんどん取り上げていくことが必要だと思う。

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赤城農水相がアベチンに辞任届けを提出して受理された。実質的な更迭だ。
最後の最後までポストにしがみついただけの最低のやめかたとなった。
赤城曰く「総理からは、辞めろという言葉はなかった」とあくまで自らの辞任を主張しているが、官邸側は「総理から辞めさせた事実上の更迭」と総理の指導力をアピールした。
どっちが嘘つきだか、知らないがどこまでも姑息な嘘つき自民党だ。
いろんな人が赤城の農水水産行政に関しては優れた能力を持っていると言っているが、それは実務的な働きを出せば良い。大臣でなくても能力は発揮できる。彼は大臣の器ではない。
経験も年齢も風格も足りない。チャラチャラとポルシェで国会に来るなど若気の至りだ。
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