2017 051234567891011121314151617181920212223242526272829302017 07
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  
ヤマタク代議士がいきなり北を訪問して注目されたが、核問題も拉致問題も何も進展なしとのこと。まぁ、一代議士が訪問したところで無理も無いと思う。各国の金融制裁や経済制裁によって、ジワジワと締め付けられて行く北。国民の貧困な生活もギリギリの所まで来ているのだろう。外画を獲得できなくなった北の幹部はパンドラの箱を開けてしまった。覚せい剤を海外で売りさばきにくくなった彼らは、国内で売りさばき始めたのだ。国内の上層国民の持つ外貨に目をつけたわけである。国が秘密工場で覚せい剤を生産して国民に売りさばく。そんな空恐ろしいことが北では現実となっているのだ。国民の殆どの低所得者たちは勿論、高価な覚せい剤は購入できないが、一部の高所得者、政府関係者、警察関係者などは、覚せい剤を購入して使用している。高所得者の間では、相手をもてなすときの最上級の方法は覚せい剤パーティーだってんだから、驚く。心身を蝕み続ける覚せい剤によって北の貧困庶民を除く国民が今後どうなっていくかは、筋書きのあるドラマと同じだ。遂に、パンドラの箱を開けてしまったと言っても過言ではない。このままの状況が続けば、行き着くところまでいくだろう。願わくは、何の罪も無い貧困な一般国民にまでは覚せい剤が蔓延しないで欲しい。そして、上層部が覚せい剤で滅んでしまったら、やっと民主的な国家が生まれて欲しいものだ。
スポンサーサイト

コメント非表示
TrackBackURL↓
http://funkybravo.blog88.fc2.com/tb.php/9-babad0f2

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。