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待ちに待った植草 一秀氏の渾身の著書が出版された。

早速amazonで注文をした。

以下、植草氏が主宰するスリーネーションズリサーチ株式会社のwebサイトより

転載する。


平素は格別のご厚情を賜りまして心よりお礼申し上げます。

 2007年7月30日に下記著作が出版されました。ご高覧賜りますようお願い申し上げます。アマゾンでの取り扱いがまだ開始されておりませんが、楽天ブックスでの取り扱いが開始されております。楽天ブックスまたは全国有名書店にてお求め下さいますようご案内申し上げます。アマゾンでの取り扱いが開始されましたら改めてご案内させていただきます。

『知られざる真実-勾留地にて-』

 植草一秀 著

 株式会社イプシロン出版企画

 単行本 269P

 本体価格1,800円(税込1,890円)

『勾留132日間 東京拘置所内 渾身の書き下ろし』

『満身創痍にひるまず巨大権力に立ち向かう著者が現代日本政治経済の闇を抉る戦慄の告発書』

「苦難を克服し、信念を守って生きてゆきたい。発言を続けることは危険を伴う。しかし、人はパンのみに生きる存在ではない。いかなる妨害があろうとも屈服せず、勇気をもって今後も発言を続ける覚悟だ。」(第三章「不撓不屈」より)

内容

プロローグ     想像力

第1章       偽装(小泉政権の経済金融政策を抉る)

第2章       炎(半生記)

第3章       不撓不屈(望ましい社会のあり方と生きがい論)

エピローグ

巻末資料      真相(事件の概要)

2007年7月30日

スリーネーションズリサーチ株式会社

植草 一秀


132日にも及ぶ、通常の痴漢犯罪では考えられない拘留をされた氏が拘置所で綴った内容となっている。

一貫して容疑を否認し続けて、公判において無実を決定付ける目撃証言もあわれた。

マスコミがその事実を一切報道しない不自然さは、日本の権力中枢によってマスメディアがコントロールされているからに他ならない。

コイズミ-タケナカ という二人の売国奴によって国策逮捕された植草氏の真実の声を全ての国民に知って欲しい。

その為にはブロガーのネットワークが植草氏の国策逮捕についてどんどん取り上げていくことが必要だと思う。

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