2017 09123456789101112131415161718192021222324252627282930312017 11
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  
どんな結果でも続投なんて、通常の選挙では考えられない。過去に選挙で大敗を喫したのに続投できた首相なんているのだろうか。しかも選挙前から結果を見る前から続投を示唆するなんて考えられない。今の自民党の「問題があっても責任を取らない政党」の体質が如実に現れている。塩崎は自分のポストを守りたいだけの発言としか考えられない。選挙の負けは首相、官房長官、幹事長は即刻辞任するべきだろう。願わくば解散総選挙をして国民に信を問うべきだ。
「改革の流れを止めて喜ぶのは第一は民主党。恐らく二番目は北朝鮮ではないか」この言葉に民主党は猛反論すべきだ。
コイズミ~アベへと受け継がれている名ばかりの改革。その裏に潜む米国の影。
「改革」と口では言っていても、殆どは亜米利加からの年次改革要望書に沿って粛々と日本を亜米利加の一州へ改革しているに過ぎない。医療改革しかり、司法改革しかり、建設業界の改革もしかりだ。レーガン政権から続くこの、日本国の米国化(グローバリゼーション)に反論もせずに追従してきた自民党こそが本当の改革のターゲットなのだ。
①郵政民営化~②教育改革~③国民投票法~④憲法改憲~⑤9条改憲~⑥軍国主義への変貌~⑦アメリカの手下で戦争が出来る美しい国へ



どんな結果でも安倍首相は続投 塩崎氏

塩崎恭久官房長官は二十二日、松山市で街頭演説し、参院選で与党が苦戦を強いられていることをめぐり「どういう結果が出ようともこの安倍改革の流れを止めてはならない。その意気込みでわれわれは進んでいく」と述べ、与党が大きく後退した場合も、安倍首相は続投する構えであることを示唆した。塩崎長官は「改革の流れを止めて喜ぶのは第一は民主党。恐らく二番目は北朝鮮ではないか」と強調した。以上転載終
スポンサーサイト

コメント非表示
TrackBackURL↓
http://funkybravo.blog88.fc2.com/tb.php/273-b1b50e47

愛読しているブログから引用です。 ファンキーブラボー 一番目が民主党、二番目が北朝鮮? どんな結果でも続投なんて、通常の選挙では考えられない。過去に選挙で大敗を喫したのに続投できた首相なんているのだろうか。 旧自民党は実は寄り合い所帯であって総理交代によっ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。