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米産牛肉で4例目の違反 1施設からの輸入停止
http://www.toonippo.co.jp/news_kyo/news/20070518010006571.asp


 農水省と厚生労働省は18日、輸入された米国産牛肉の中に、生後20カ月以下とする輸入条件に違反する可能性がある内臓肉が見つかったと発表した。出荷した米カーギル社のフォートモーガン工場(コロラド州)からの輸入手続きを当面停止する。輸入を再開した昨夏以来、4例目の輸入停止となる。

 牛海綿状脳症(BSE)と関係する特定危険部位はなかった。輸入に必要な米政府の証明書がないため月齢が確認できず、日本向けでないラベルが張られていた。

 両省は現在、米国産牛肉の安全性を検証する現地査察を実施中。同工場への査察を15日に終え、システム上の問題がないことを確認したばかりだった。他の施設を含め査察で問題がなければ、輸入条件緩和をめぐり6月上旬にも米国と協議入りする見通しだったが、査察実施中の問題発覚は協議の行方に影響を及ぼす可能性がある。

以上転載終


まさにヤレヤレである。これだけ世間を騒がせて世界中から総スカンを食っていて、輸入に関してはピリピリしている状況下でこの体たらくだ。アメリカの畜産工場の内情を見ればすぐわかることだけど、何といっても国籍の違う移民達(超低所得者)によって処理が行われている。国籍が違うということは言語が通じないということ。勿論英語のしゃべれる人もいるのだが、我々と同じ片言(I can speak English A LITTLE」ってやつだ。そんな人たちに、「この肉は日本向け」「この部位は輸出せず」「生後20ヶ月以上はこっち」とか何とか言ったところで、言葉が理解できないんだから、無理も無い。会社の経営者は常に利益追求しか頭に無いから、一々通訳を入れて管理したり、安全面を考慮して予算を投入なんて気持ちはサラサラない。「我が社の牛肉を我が国の手下の日本国民は黙って食え!」としか考えてない。間違って混入して人間の口に入ってしまった日には今から十数年後のある日、手足の痺れが始まって徐々に体の筋力が衰えていき、1年もしないうちに体が言うことを利かなくなるのである。脳みそがスポンジ状になり命令系統が壊滅し、遂には死に至るのである。こんな恐ろしくおぞましい病気になってしまう可能性のある食物を、人間に食べさせていいはずが無い。覚せい剤やヘロイン等の麻薬を無理やり吸引せたらどうなる?いずれは中毒になり死に至る。経過はどうあれ、結果は同じではないか。麻薬は本人の自己責任だからわかるけど、狂牛肉は何の罪も無い一般市民が騙されて食べてしまうのだ。麻薬以上に徹底的に警察が取締りするべき代物ではないのか?日本には輸入再開まで多少時間があるが、米国民はもっと悲惨である。生後20ヶ月以上であろうと、危険部位であろうと、政府の情報操作によって何の疑いも無く食べまくっているのだ。それもこれも亜米利加政府の選挙目当てというからあきれ返る。畜産業界から封印されているのである。狂牛病の詳細を国民に知らしめることにより、畜産業界は大打撃を受けてしまうから、「米国産牛肉は安心・安全」と情報操作しているのである。10年後の亜米利加は、狂牛病による死者が死亡原因のNo1になるのは間違いないだろう。いくら亜米利加の属国で従順なポチの国と言えど、死亡原因まで追随することはないんじゃないかい?
日本の政治家ども!!

世界の破滅の3大要因が出揃ったわけだ。全ては亜米利加という狂った国の狂った行いが、人類を滅亡させるのだ。

ぜ~んぶ、亜米利加発だ!

①狂牛病

本来、草食の牛に共食いをさせた人間の神への冒涜に罰が与えられた

②地球温暖化による環境変化

京都議定書にサインしていない先進国。CO2排出量は群を抜いてNo1の国なのに
経済発展を優先させて、環境問題は他国に押し付けるサイテーの国

③核

他国に核の廃絶を迫るなら、まずはテメーの国の核を廃絶しろよ!道理がかなわないだろ!
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パーツ
from: URL  2008-10-04 Sat  [ Edit ]

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らんきーブログ 2007-05-21 Mon
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