生活の中の出来事を中心に、日本の政治や官僚など、世の中の「ムカツク」事に吼える。
| 亜米利加の人殺しの片棒担ぎは日本政府の悲願なのか? | 2007-05-16 |
沖縄の辺野古基地移転問題は、売国奴に成り下がった日本政府にとっては、暴力を持って強行するしかないという、恐ろしい現状を皆んな知るべきだろう。過去に一度たりとも憲法9条が守られてはいないという矛盾をマスメディアは取上げるべきだろう。
詳細は「きっこの日記」を是非見て戴きたい。
以下asahi.comより転載
普天間飛行場の移設反対決議を撤回 名護市辺野古地区
http://www.asahi.com/politics/update/0516/SEB200705160002.html
米軍普天間飛行場の移設先とされる沖縄県名護市辺野古崎に近い辺野古地区の行政委員会(18人)は、99年の移設反対決議を全会一致で15日に撤回した。宮城安秀・副委員長は「今後は区民の福利厚生を最優先に対応したい」と話した。
行政委は法律の位置づけはないが、区の役員らでつくる最高決定機関。99年9月、代替施設建設をめぐって県が当時検討していた陸上案と埋め立て案のいずれにも反対する決議をした。だが、島袋吉和市長と額賀防衛庁長官(当時)が昨年4月、辺野古崎にV字形滑走路を造る案で基本合意したことから、99年の決議は実情に合わなくなったと判断した。
詳細は「きっこの日記」を是非見て戴きたい。
以下asahi.comより転載
普天間飛行場の移設反対決議を撤回 名護市辺野古地区
http://www.asahi.com/politics/update/0516/SEB200705160002.html
米軍普天間飛行場の移設先とされる沖縄県名護市辺野古崎に近い辺野古地区の行政委員会(18人)は、99年の移設反対決議を全会一致で15日に撤回した。宮城安秀・副委員長は「今後は区民の福利厚生を最優先に対応したい」と話した。
行政委は法律の位置づけはないが、区の役員らでつくる最高決定機関。99年9月、代替施設建設をめぐって県が当時検討していた陸上案と埋め立て案のいずれにも反対する決議をした。だが、島袋吉和市長と額賀防衛庁長官(当時)が昨年4月、辺野古崎にV字形滑走路を造る案で基本合意したことから、99年の決議は実情に合わなくなったと判断した。
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